深川製磁の昇龍開運絵皿と深川六助さん

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    本日も高倉太郎による高倉太郎的ココロ、陽転思考のワクワク先生 おもしろ授業ブログ編を

    開いて下さって、誠にありがとうございます。





    4月23日

    火曜日






    僕のオフィスの龍神さまコーナーには、

    深川製磁、昭和51年(1976年)辰年モノの 昇龍縁起絵皿が並んでおりましてーー





    お水を入れてる 白い湯のみも有田焼〜








    「辰歳に因む 縁起皿の栞」

    ってものもありまして〜

    棚に一緒に置いてるのですが、、、






    ちょっと ボロボロになってますが、

    幸運を招く、昇龍の飾り方、なぁ〜んてものもありましてねーー







    お皿の向き、龍の向きがありまして、

    素直に 書いてる通りに飾ってます。



    僕が15歳の年の 有田焼 深川製磁の陶磁器のお皿です。


    43年も前のモノです。






    有田

    陶山神社、、、










    深川六助さんの銅像です。






    凛々しいお顔、されてます。




    この銅像

    昭和38年、ここに建てられたとのこと。






    大正12年に天に昇られた、、、ってことは

    僕が生まれる38年前だ。



    52歳でその生涯が終わられた、、、ってことは



    僕との年齢差、90。















    実は、ココ

    日本珍百景、、、なんです。




    なななななんと

    参道に 線路が横切ってるん♪です






    佐世保本線、単線です。






    怖いよーーー


    遮断機の棒、無いからねーーー



    特急みどり号 & 特急ハウステンボス が、参道を横切ります。








    ビタミンカラーの特急ハウステンボス号って、車内もとってもカラフル。


    乗ってて、元気が充電されます。ー







    僕、長崎出張のたびに、陶山神社の参道を横切っってまして、、、、


    深川六助さんに睨まれてたんですぅーーー









    陶山のてっぺんから、有田の町を見下ろすことが出来ます。





    四方 山に囲まれた有田の町。





    この町で生まれられたんですねーー


    深川六助さん。







    町並みを歩くと、時が止まった感 があります。


    昭和というより、、、明治 大正をの匂いが漂います。





    ゴールデンウィークの有田陶器市は、全国からすっごい人出、、ですが、

    普段の有田、静かで、あまり人がいません。





    歩いてらっしゃるのは韓国からの旅行者。



    韓国の方って、服装がとってもカラフルなんですよねー、特にご婦人。


    僕もカラフル派だけに、親近感を感じます。








    あっ







    ひょっとして





    11月2日、、、


    初めて 陶山八幡神社に行った時、

    参拝は出来ませんでしたが、深川六助さんにはお会い出来ました。


    その日、帰りに現れた あの天使、深川六助さん?









    その直後


    龍も出たしーーーーー





    沈む夕陽に重なって











    「陽転思考のワクワク高倉太郎」






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