新居浜から仙酔島へ 男二人ドライブ

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    本日も高倉太郎による高倉太郎的ココロ
    「陽転思考ワクワク先生おもしろ授業」ブログ編を開いて下さって誠にありがとうございます。


    日曜日、
    夜遅くまで飲んで騒いで
    メルマガ書きながらうとうとと

    しかし、月曜日5時前にはシャキンと目が覚め、アルコールも完璧に抜け
    6時半までにブログも書き終わり、
    さぁ、ワクワクな一日のスタートです。


    9時にはホテルを出て
    新居浜「一宮神社」(いっく神社)へ









    昨年の9月9日に
    僕、初めてここ新居浜にて講演の仕事をいただきまして、
    翌9月10日に、その講演会の主催の
    愛子ちゃんにこの「一宮神社」に連れて行ってもらったんです。


    その時、ここ新居浜にて仕事をいただけたことの感謝を一宮神社の神さまにさせていただんですが

    どうやら、僕、一宮神社の神さまに気にいられたようで、

    この一年ちょっとの間に
    仕事や遊びで6〜7回 新居浜呼ばれてます。


    その
    一宮神社の神さまに気にいられたきっかけは
    やはり、「一宮神社」の森で愉しく遊んだからでしょう。



    この日も森遊びました。









    「一宮神社」の森には
    横に伸びる樹が何本か生えてるんです。

    またこんな樟も



    神さまのイタズラかな






    新居浜駅前より
    10時のバスでオートマチックセミナー新規受講生の堀合さんが三重に帰られたあと、

    僕は、兵庫県からオートマチックセミナーに再受講してくれた
    ライフパートナー(スーパーエリート塾7期生)井根ちゃんと仙酔島に向かいました。

















    四国新居浜から、広島福山まで
    しまなみ海道を通るか?
    瀬戸大橋を通るか?

    距離はあるけど、時間が短縮出来る
    瀬戸大橋を通るルートを選びました。




    まずは
    たい焼き「仙酔庵」さんにお邪魔〜

    杉ちゃんに「ただいま〜」のご挨拶




    久しぶりに眺める仙酔島。

    井根ちゃん、そして僕も
    二ヶ月ぶりの仙酔島。



    僕が乗ってる「平成いろは丸」に
    人生感が変わる宿「ここから」の美人スタッフ佐藤ちゃんが乗って来ました〜





    スーパーエリート塾の時には
    詳しく話してあげれなかった「皇后島」について 井根ちゃんに話してあげたり、、、、







    また、
    野郎〜二人
    仙酔島の神秘の森へと
    遊びに行きました。













    ここが
    太古への入口です。



    太古の入口を背に南に入りましょう。



    この先に
    300歳の仙人が現れる場所があるんです。





    到着しました。

    確かこのあたりです。
    300歳の仙人が現れる場所って。



    何やら井根ちゃん
    バチバチ写真を撮り始めました。




    確かに、300歳の仙人のような跡が。





    この先に
    「龍の寝床」があります。



    おっと井根ちゃん

    ここで来ましたかっ!
    必殺智子撮り〜



    それがーーーー

    「龍の寝床」の手前に
    なんか奇妙な穴が二つと
    何本もの樹木が絡まる 変なところを
    僕らは発見しました。








    穴を不思議そうに眺める井根ちゃん。











    自然出来たものとは思えません。








    かと言って
    人間の力で出来るものとも
    考えられません。




    とにかく
    不思議なところがたくさんある仙酔島。


    そして、ここが「龍の寝床」です。








    ここに龍が寝に来ます。

    僕はまだ
    ここに龍が休まれてるの
    見たことありませんが、、、

    見たよって方もいるようです。

    写真じゃ解りにくいでしょうが
    実際にここに来ると 鳥肌ものです。




    僕も感じるけど
    若い井根ちゃんも
    何か感じてるようです。







    「閃きの門」におりて来ました。



    何のために生まれてきたか

    教えてくれる「閃きの門」、
    ここでしばらく 瞑想 しましょう。













    今日は満潮で
    下加美島には渡れません。




    冬の海

    水が透き通って綺麗です。











    いつも1〜3泊、
    多い時は9日間の滞在で過ごす仙酔島

    今日は野郎二人
    三時間足らずの滞在でしたが
    めちゃめっちゃ愉しい仙酔島でした。


    三時間でも
    見どころ、遊びどころ、感じどころ満載の仙酔島。


    女の子よく「女子会」ってのされますが、
    僕、今日、
    仙酔島で「男子会」したい気分となりました。


    野郎だけで集合だーーー



    「陽転思考ワクワク高倉太郎」




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