太郎の命の神話その参 宗像大社

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    本日も高倉太郎による高倉太郎的ココロ
    『陽転思考のワクワク先生おもしろ授業』ブログ編を開いて下さって誠にありがとうございます。


    本題に入る前にまずこれを読んで下さい。



    宗像大社は天照大神の三柱の御子神をおまつりしています。三女神のお名前は 田心姫神(たごりひめのかみ)、湍津姫神(たぎつひめのかみ)、 市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)と申し上げ、田心姫神は 沖津宮(おきつぐう)、湍津姫神は 中津宮(なかつぐう)、市杵島姫神は 辺津宮 (へつぐう)におまつりされており、この三宮を総称して「宗像大社」と申します。





    宗像大社は、またのお名前を「道主貴(みちぬしのむち)」と申し上げます。
    「貴(むち)」とは最も高貴な神に贈られる尊称で、「日本書紀」には宗像三女神が「道主貴(みちぬしのむち)」、すなわち国民のあらゆる道をお導きになる最も尊い神として崇敬を受けたことが記されています。
    道主貴(宗像三女神)以外には、伊勢神宮の大日靈貴(おおひるめのむち)(※天照大神)、出雲大社の大己貴(おおなむち)(※大国主命)のみですので、宗像三女神が皇室をはじめ、人々からいかに厚い崇敬を受けていたかがうかがえます。 また、ここ宗像の地は中国大陸や朝鮮半島に最も近く、外国との貿易や進んだ文化を受け入れる窓口として、重要な位置にあり、「古事記」「日本書紀」によれば、三女神は天照大神と素戔嗚尊の誓約のもとに誕生し、天照大神の神勅によって、この大陸との交通の要路にあたる「海北道中(かいほくどうちゅう)」(宗像より朝鮮半島に向かう古代海路)に降臨されました。 当大社には二千数百年前に交通安全のためにお供えされた、人形(ひとがた)、馬形、舟形といわれる石製の形代(かたしろ)(実物に代わるもの)が、現在国宝として保存されていますが、これは古代より、「道の神様」としての篤い信仰を集めていたことを表しています。 鉄道が敷かれるようになると鉄道関係の人々が、自動車交通が発達すると車を運転される人々が、安全運転を誓ってご参拝になられていました。 このように、宗像大社は、交通安全の守護神として人々から篤く崇敬されています。


    ーーー
    これは、宗像大社のホームページから抜粋させていただいたものですが、、、

    この中の
    『「古事記」「日本書紀」によれば、三女神は天照大神と素戔嗚尊の誓約のもとに誕生し、』とありますが、皆さんは
    天照大神と素戔嗚尊の誓約のもとにって、どんな誓約か、知ってらっしゃいますか?
    「古事記」「日本書紀」によらず、
    天照大神と素戔嗚尊の本当の関係とは?そして、古代から現在に至る、素戔嗚尊と宗像三女の間柄・・・

    どうして僕が筑紫野市に住んでるのか?

    筑紫野市に住みながら、
    平成11年11月1日より、今日まで
    宗像市で働き、宗像市で事業を立ち上げ
    また、なぜ離婚するはめになったのか?

    49歳の時、出雲大社に呼ばれ、
    50歳になる年のお正月に伊勢神宮に呼ばれ
    51歳で出雲・日御碕神社に呼ばれ

    イズモ族、ヤマト族の
    どちらもの血が流れる僕。


    ここにきて、
    素戔嗚尊(スサノオノミコト樣)が僕に
    いろんなことを、伝えて下さるんです。

    言葉が降りて来るんです。

    このことは、さすがにブログでは書けません。ご了承下さい。『陽転思考天界セミナー』でお話しますね。



    では宗像大社(辺津宮)の写真を何枚かご紹介します。




    一の鳥居です。

    この鳥居から、まっすぐ数百メートルのところに
    本殿があります。

    宗像大社辺津宮のこの鳥居、この本殿が
    宗像大社中津宮(大島)の鳥居、本殿が
    向かい合ってること、気づかせていただきました。


    中津宮の鳥居





    そして、本殿



    宗像の森には不思議がいっぱい。

    枝が繋がってる木、
    世界的にも珍しい生体です。

    まず、ありえないい!こんなことって。


    でも、この木のように
    ありえないい成長をしてる木が、出雲の須佐神社の前の天照社の脇を流れる小川にあるのを僕は発見しました。


    ここがキョーレなパワースポット


    『高宮』と呼ばれる、神々の降臨の地です。
    全国でも数少ない『古代祭場』です。

    本殿から、宗像の森をへて、歩いて10分くらいの山てに『高宮』はあります。
    ここまで手を合わせに見える参拝者はほとんどいらっしゃっいません。




    そして、もっと凄い場所!
    ここは
    参拝者も観光客も誰も知らない聖地です。



    スサノオノミコト樣が、宗像三女に逢いに来る場所です。

    と、スサノオノミコト樣が僕だけに教えてくれました。

    凄い凄いパワーが!

    僕が着いて、手をかざした瞬間、
    突然、祭壇の色がゴールドに輝き始めました。



    『高宮』から降りたところに、ひっそりと
    二ノ宮、三ノ宮があります。

    ここはまるで伊勢神宮のようです。



    二つ仲良くお並びになる二ノ宮(沖津宮)と
    三ノ宮(中津宮)






    ここのパワーも凄いです。


    あっ、
    パワースポットって、
    神々がいらっしゃっるとか、
    神社のパワーじゃないんですよねーー僕にいわせると。


    元々、その地に何らかのパワーがある、地球の持つパワーなのか、宇宙の持つパワーなのか、
    そのパワーの強さに神々もひかれて、お集まりになられるんじゃないかって、
    そのようにパワーが強いところだからお社が建てられたんじゃないかなって僕はずっと感じてます。


    神々だって、パワーが欲しいです。
    神々だって、パワースポットが大好きなんです。

    パワースポットに行くと、いろんな神様に逢えますよーーーー







    神々が遊ぶ、大島のとある海岸。

    ねっ、神様たち
    愉しそうに水游びしてらっしゃるでしょ。





        陽転思考のワクワク高倉太郎














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