こんな友達がいることが誇りです。

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    本日も高倉太郎による高倉太郎的ココロ
    「陽転思考のワクワク先生おもしろ授業」ブログ編を開いて下さって誠にありがとうございます。






    原くんに
    山本五十六が憑いてるお話・・・





    連日
    「仙酔島 人間再生復活塾」開塾に向う入念な会議が続きます。











    昨日その会議の前に
    凄い話
    聞いちゃいまして、、、



    今朝の
    メルマガに続き

    まずは
    2011年12月24日
    毎日新聞(新潟地方版)より

    ーーーーーーー


    「部下の刀剣2本そろう」

    長岡・山本五十六記念館

    福岡・原さん寄贈



    長岡市出身の旧日本海軍指令長官、
    山本五十六(1884〜1943)を
    顕彰する同市呉服町の山本五十六記念館に23日、山本長官が部下に与えた貴重な刀剣が寄贈された。

    同館には同型の刀剣が展示されているが、約70年ぶりに2本がそろうことになった。

    贈り主は福岡市早良区のリース会社社長、原康一さん(50)。

    この刀剣は、1942年ごろ、
    真珠湾攻撃を成功させた山本長官が
    昭和天皇から賜ったお金を元に、
    側近の参謀らに特別に作ったもので、
    刃渡り約25センチ。

    存在してれば10〜20本あると言われている。

    原さんの父康幸さん(享年74)が
    約25年前に入手。

    正月を迎えるたび、押し入れから出して手入れをしていたという。
    康幸さんは7年前に亡くなったが、
    原さんがたまたま約2年前、観光で同館を訪問。
    同型の刀剣が展示されてるのを見つけ
    寄贈を思い立った。

    この日から、映画「聯合艦隊指令長官 山本五十六」が全国公開され、山本長官への関心が高まっている。

    原さんは「父の遺品。きちんとした所に帰って父も喜んでいると思う」。
    同館を運営するN P O 法人「迎会」の吉田島吉輝さん(75)は「貴重な物をいただきありがたい。機会があればぜひ展示したい」と話した。【宮地佳那子】











    ーーーーーー











    改めて
    凄い話でしょっ

















    小学校中学校高校時代
    よく遊んでた原くん


    そんな原くんとは大人になっての親交は全くありませんでした。

    ところが
    今から五年ほど前、
    三十年ぶりにひょっこり再会し
    以来ずっと仲良くて
    特にこの三年
    急激に付き合いが濃いんです。

    しかし、この 毎日新聞に載った話は知りませんでした。


    つい最近、
    確か、一緒に映画「永遠の0」を観に行った帰り
    呑んでる席でチラッとこの話してくれたんですが
    お互い酔ってたし
    「また今度詳しく話すよ」ってことになり

    その「また今度」が昨日の会議の前のことだったんです。

    今朝のメルマガでもこの話をもとに
    僕の思想 気付きを書かせていただきましたが

    改めて
    人間 原康一.の素晴らしさ

    強烈に感じてなりません。


    彼が大心友で
    彼と仕事が出来、
    彼の会社と僕の会社が同じ志を持ってることに喜びと感謝と誇りでいっぱいです。


    何度も申し上げたことあるんですが

    僕の会社の中に
    原くんがいるんです。

    これもおもしろい話でしょ



    株式会社 体育健康一二三堂

    株式会社 体育健康一二三堂

    株式会社 体育健 康一 二三堂


    偶然かな?

    必然かな?


    「陽転思考ワクワク高倉太郎」



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